艤装してます

しばらくかかりそ。サグラダファミリアより遅くなるかも。

愛称は連帯ユニオン、通名は?

正式名称は全日本建設運輸連帯労働組合、略称は全日建、愛称は連帯ユニオン

 

地上の楽園でPCR検査してもらえ。

無“菌”保証どころか、自作自演まで疑うのが通常の感覚だわな。

 

日の丸に文句やクレームを書き込む時点で、“日本人”かどうか疑っていたが。

当初の報道ではひらがな(カタカナ)だけだったようだし。

 

日本人、外国人問わず、本当の弱者にとっては大迷惑以外の何ものでもねーわな。

 

ja.wikipedia.org

 

 ますます、ベネッセ大疑獄利権たるチュチェ思想性(主体思想性)評価への疑念が深まってゆく。

 

ダイヤモンドプリンセス内部も、厚労省国交省文科省も日本人の健康、身体、生命、財産を脅かす工作員だらけとは。

いったい誰が妨害し、反対しているのか、議事録なり何なりで公開して欲しいわな。

 

平沢保人とやらを中長期的に“入院”させるなら、一般の病室の出入り口に後付けの二重扉か三重扉(加圧機能と鉄格子付き)をお湯かけて3分くらいでつくって置いときゃいいんでないの。(奴に関しては一般病室にも出入り口にもPM0.1 / 0.1μm / 100nm対応の”空調”はつけないでいいと思う。)

 

これも日本人の為なのか、工作員の為なのか、

言い換えれば蔓延させたくないのか、蔓延させたいのか、

よく分からんが。

 

それより、通知だけで済ませようとせず、その裏づけとなる予算措置なり予算規模の具体的な数値なりを医療関係者とともに日本国民向けに提示すべきでは?

 

下記の記事1つとっても、通常なら吹っ飛ぶ首の数は一つや二つじゃおさまらんのじゃなかろうか。絵にかいたような大失政だわな。

 

国の検査基準に該当しなくても自治体の判断で

 

これについても、明らかに間違った(機能するはずもない)国の検査基準を変えることなく、住む地域によって著しい不平等をきたすよう務めてやがんの。日本国民の生命にも直結するというのに。

誰だ、妨害してんのは?

 

できます。できました。できません。

支那中共占領下のできます。鮮人半島のできました。日本人のできません。

自己申告のアンケートが機能する国民なんて、世界中でもごくごく限られてんがな。

 

新型肺炎、一般病床で入院可能に 流行備え厚労省通知
2020/2/11 17:29 (2020/2/11 21:35更新)

 

厚生労働省は11日までに、新型コロナウイルスの感染者について専用設備のある「感染症病床」以外の一般病床での入院も認めるとの通知を出した。感染症病床は全国に約1800床しかなく、国内で流行した場合、入院先が不足する事態が懸念されていた。クルーズ船の集団感染のほか、今後、国内で感染者が急増する事態に備えるため、医療提供体制を整える。

一方、同省は感染が強く疑われる場合は、国の検査基準に該当しなくても自治体の判断で柔軟にウイルス検査するよう求める通知も出した。現在は中国湖北省に滞在歴がある人や、その濃厚接触者に検査対象を限定しているが弾力的な運用を求め、検査の網を広げる。

同省担当者は「現在は国内で流行している状況にないが、先行して医療体制や検査体制を拡充する」と説明している。

全国の指定医療機関にある感染症病床は、ウイルスが室外に漏れないように気圧を下げた「陰圧室」になっている。通知では「緊急その他やむをえない場合」は、感染症病床以外や指定医療機関以外に入院させることも可能とした。

対象として、個室で患者を管理でき、マスクやゴーグルなど院内感染を防ぐ器具を確保できている施設を想定。感染者同士なら相部屋とすることもできるとしている。

 

国内では、感染者の確認が相次いでいる。横浜港で検疫中のクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」では感染者が135人となった。11日には、政府のチャーター機で帰国した邦人男性2人が陽性となったことを新たに確認したと厚労省が発表。国内の感染確認はクルーズ船を除くと28人となった。

同省によると、11日に新たに陽性が確認されたのは第1便で帰国した50代男性と第2便の40代男性。いずれも帰国直後に検査を受け、当時は陰性の判定だった。

50代男性はその後千葉県内のホテルに滞在。2月7日になって発熱やせきが出たため入院していた。40代男性は子供連れで帰国し、最初の検査後に埼玉県の自宅で待機していた。2月8日に発熱、10日に同県の医療機関を受診した。厚労省は家族らに感染の恐れがないか調査する。

チャーター機による帰国者を巡っては、厚労省は11日、第1便で帰国後に陰性が確認され、症状が出ないまま千葉県のホテルなどに滞在している197人の再検査を始めた。陰性であれば12日以降に帰宅する見通し。

検査数が急増していることを受け、厚労省は民間の病院や検査機関にもウイルス検査の協力を要請した。

新型肺炎、一般病床で入院可能に 流行備え厚労省通知 (写真=共同) :日本経済新聞