艤装してます

しばらくかかりそ。サグラダファミリアより遅くなるかも。

マクロ集団免疫とミクロ集団免疫

毎日の体調確認について、若年層や非”高リスク”層がほとんどで、スマホや情報機器の扱いに長けた年齢層が大多数だとしたら、

 

現状、
保健所側に資金投下して、毎日の健康状態を確認。
保健所(その他)側→自宅(個人)側への流れより、


むしろ、
自宅(個人)側に資金投下、相当する程度のインセンティブを付与して、 毎日の健康状態を自ら連絡。
自宅(個人)側→ 保健所(その他)側の方がいいんでないかな。

 

あるいは、両者の選択制にするとか。

 

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からの表題、


大前提として、イベルメクチンを予防投与、もしくは感染予防の治験を行えばいいだけの話ではある、と書いた上で、


前者は世界中のエビデンスからして、既に崩壊、死語の世界へ旅立ったものと解釈しているが、

後者に関しては、オミクロン変異限定、かつ 諸々の後遺症や、 遅効性の死者数増加、超過死亡増加その他が、仮に個人的、社会的に許容範囲内であるとしたら、思考実験くらいはしてもいいのではないか。

言い換えれば、(受験生含め医療的、社会的)高リスク者不在の核家族世帯における、ミクロ集団免疫、あるいは家庭内集団免疫。

以前から言われているが、10日間+α限定の高リスク者疎開パッケージとかあってもいいかもしれないやね。

 

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よくよく考えてみれば(いや、考えるまでもないか)、

オミクロン変異限定、 かつ 諸々の後遺症や、 遅効性の死者数増加、超過死亡増加その他が、許容範囲内であることを前提としつつ、

責任能力すら皆無な 12歳未満への過剰責任、無限責任、かつ死して屍(行政、規制当局側には)拾うもの無しの、(繰り返す)12歳未満への毒ワクチン接種よりも、

それ以外年齢層への効きもしない毒ワクチン3回目接種、ゴールを後ろへ後ろへと動かし続ける(しかもメガファーマ、行政、規制当局は誰一人その責を取ろうともしない)毒ワクチン3回目接種よりも、

(暴論かもしれないが)オミクロン変異限定であれば、資金投下を受けて、インセンティブを付与されて、ワザと感染した方がむしろいい(場合もあり得る)のではないか。

強制的、半強制的に毒ワクチンを打たされ、副反応、心筋炎その他、のたうち回ることに比べれば。

 

感染者数の増加と、感染による個人的、社会的被害の増加は、明らかに非対称、イコールではないのではないのだから。

とりわけオミクロン変異においては。


最後にもう一度書いておきます。

大前提として、イベルメクチンを予防投与、もしくは感染予防の治験を行えばいいだけの話、です。悪しからず。

 

追記

ファイザーの経口薬パクスロビド、大方の予想通り使い物にならず。

メルクの経口薬モルヌピラビルは副作用てんこ盛りに加え入院死亡わずか3割減のみ。
やはりイベルメクチン、アビガンがいいんでね?

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