艤装してます

しばらくかかりそ。サグラダファミリアより遅くなるかも。

フィンランド、ポーランドご訪問の民間機使用に相手国が困惑する理由

ってなに?

俺自身、平成4年から導入された日本の政府専用機には、皇嗣もしくは皇太子も利用すべきとは思うけれど。
政府専用機には昭和帝も良子皇后もお乗りになっていない。当該機導入の閣議決定
昭和帝のご病状が急変されたという昭和62年。どうもねぇ‥。)

表題の記事、どうせまた
頭越しに祭化(さいか)しやがった側に偏りまくってんだろう。(どこの国とも知れぬ)メディアによって捏造された、自作自演の”輿論あるいは”輿論戦”

(良子皇后への嫌がらせと同じ手口が、21世紀の今の時代にも通じると思い込んでるらしいのが、なんとも‥。)

成人の女性皇族の数は(おそらくは皇籍離脱することのない)僭称含め后妃7人もいれば十分すぎるほどだわな。

僭称ショーダミチコが
納采の儀を行った1959年(昭和34年)1月14日時点では、成人の女性皇族はわずか4人だったのだから。
(良子皇后、秩父宮妃、高松宮妃、三笠宮妃)

后妃7人に加えて、さらに未婚の成人女性皇族が5人?で、2年数ヵ月後にはさらに1人増えると。日本一有名な知恵遅れだけど。

(成人の)女性皇族の減少が聞いて呆れるわな。

僭称ショーダミチコ
がバカ騒ぎするなら
当時のその人数:4人にまで僭称ショーダミチコ自身未婚の成人女性皇族含め)”減少”してからにしろよと。


追記:
ネットのコピペを見る限り、表題がらみの週刊新潮の記事は、ポーランドには言及するも、フィンランドの記述は欠落してる?
仮にそうだとしたら極めて悪質なプロパガンダだわな。
ネット記事を下記に貼り付けておきます。
(誌面ではフィンランドの文言もあるらしいが)

家が建つとも豪邸が建つとも言われる日本の大使が、下記のように”エコノミー”使ったらどうなるのやら。



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下記にはおおいに困惑したけどな。
お一人さまの政府専用機私物化で、いったいくらの巨額血税を。
上記、ツリッター記事と並べるとひときわ。

(僭称ショーダミチコはアテクシの私物化専用機と思い込んでんじゃないか?ヲワダアイコの「あたしの別荘(あたしたちの別荘)」(御用邸に対して)、僭称ヲワダナルヒトの「ぼくケーシチョー持ってるよ(ぼくパトカー持ってるよ)」とほとんど同義の。すんばらしい”帝王学”ですわな。あるいは”皇后学”というべきか。)

イメージ 4イメージ 5
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000040414.html

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イメージ 7
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000040549.html




ネットの記事ではなぜにここまでスペースを割き(文字数をあて)、政府専用機にこだわってんだか。ほかに書きたいこと、書くべきことがあるだろうに。


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https://www.dailyshincho.jp/article/2019/06261700/?all=1