艤装してます

しばらくかかりそ。サグラダファミリアより遅くなるかも。

伊勢湾台風に加えて、

赤坂離宮と聞くと、
ショーダミチコ と キンヂョー、
ヲワダマサコ と ヲワダナルヒトが
また何かヤラカシたんじゃないかと思ってしまう件。

以降、昔の書き込みからいくつか。

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繰り返し貼り付けているが、伊勢湾台風wikiより。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E6%B9%BE%E5%8F%B0%E9%A2%A8


人的被害は、紀伊半島和歌山県奈良県、伊勢湾沿岸の三重県、愛知県、日本アルプス寄りの岐阜県を中心に犠牲者5,098人(死者4,697人・行方不明者401人)・負傷者38,921人(「消防白書」平成20年度版)[2][3]にのぼり、さらにほぼ全国に及んだ経済的被害は破格の規模となり、明治維新以来最大の被害を出した台風である。
(略)
伊勢湾台風での犠牲者の数は、1995年1月17日に兵庫県南部地震阪神・淡路大震災が発生するまで第二次世界大戦後の自然災害で最多のものだった

ほぼ全国に及んだ経済的被害は人的被害以上の規模となり、GDP比被害額阪神・淡路大震災の数倍関東大震災に匹敵し、東日本大震災との比較対象に達するものであった

人的・経済的被害の規模の大きさから、明治維新以後で最大級の自然災害の一つである
(ここまでwiki

かねがね疑問に思っていたのだが、
阪神・淡路大震災関東大震災東日本大震と同じ年に、
いわゆるミッチーブームなるもの(あるいはそれに類するもの)は、
本当に同時共存できるものだろうか。


そう思いこんでいたからこそ、東日本大震と同じ年の10月か11月だったか?皇統簒奪宮家いわゆる女性宮家を押し付けてきたのかもしれないが。


2018/7/30(月) 午前 8:25
https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ray_0g_0s1/49572943.html

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ショーダミチコと平成のキンヂョーこと暴君アキヒトは、伊勢湾台風関連の慰霊に出たことあるんだろうか。(調べたことはない)


2018/3/11(日) 午前 8:25
https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ray_0g_0s1/49441022.html

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伊勢湾台風を上書きし、風化させるために、
(祈りでも慰霊でもなく、パフォーマンスとして)阪神淡路、東日本大震災を利用しているように思える。
水俣病を利用して(安西家による)第二水俣病新潟水俣病を隠蔽しているように。

阪神淡路や東日本大震災
を比較対象とし、伊勢湾台風へのアレラ関わり方の頻度や形式を徹底的に洗いなおすべきではないか。

全国戦没者追悼式も同様。
皇統簒奪、神道弾圧を目論むアレラの目的は、(日本人への)祈りでもなければ慰霊でもない。まして皇祖皇宗に対しては‥。

(2020年度開始というのは、2020年4月~2021年3月で本当に間違いないんでしょうね。今年1月のセンターは2018年度と書かれていたはずなんだが。
でないとショーダミチコの孫であり、江頭豊の曾孫が国立裏口コネ枠入試の一期生になってしまうという。悪名高きヲワダマサコの事例を考えると‥。)

李禹煥美術館とやらをつくったベネッセ・福武書店の福武總一郎は、命名の由来が
大原総一郎なんだそうな(wiki)。 どこまでどうか知らないが、大原総一郎の娘がショーダミチコの弟に嫁いでいるのは有名な話。)

(距離も回数も限度額も、とどまることを知らぬ被災地豪遊、イレイ豪遊(日赤営業活動付き)についても、岡山(倉敷)だけは9月14日(金曜日)。
広島、愛媛は21日(金曜日)。
昭和帝だったらこんな”差別”、”逆差別”めいた私物化、特別扱いをするかねぇ。)

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伊勢湾台風関連で、下記と同様の試みがあれば読んでみたい気はする。
東日本大震災関連でこんなに増えていたとは。
伊勢湾台風関連でも手に取る人は少なくないのではないか。
(私利私欲とパフォーマンスにしか興味のないショーダミチコとキンヂョーが、下記についてどう思うのかは俺は知らない。)

(あ~ついでに、いわゆるミチコメディアが靖国神社宮司の”発言”を喧伝しているらしいが、内容的には至極当然の話だと思うぞ。憲法を捻じ曲げる立憲君主
(皇祖皇宗から受け継いだはずが)神道弾圧を強要し、皇統簒奪にまで手を染める皇位継承者、これ以上の自己矛盾もこの世には存在すまい。)

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呼び覚まされる 霊性の震災学
単行本(ソフトカバー) – 2016/1/31
金菱 清(ゼミナール) (編集)

◆震災による死に人々はどう向き合うか
霊を乗せて走るタクシー タクシードライバーの幽霊体験、その真相とは? わが子は記憶のなかで生きていると慰霊碑を抱きしめる遺族、700体もの遺体を土中から掘り起こして改葬した葬儀社、津波のデッドラインを走る消防団員、骨組みだけが残った防災庁舎を震災遺構として保存するかなど、被災地の生と死の現場に迫るノンフィクション。亡くなった肉親や津波犠牲者の存在をたしかに感じるという、目にみえない霊性の世界に迫ります。

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震災後の不思議な話 三陸の怪談 単行本 – 2016/3/26
宇田川敬介 (著)

3・11後の被災地で語られた「幽霊」の噂を丹念に取材。
亡き人を身近に感じ、ともに生きる “スピリチュアルな復興"の記録!
昔話や民間伝承と重ねつつ「死者の声」に寄り添う試み。

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魂でもいいから、そばにいて ─3・11後の霊体験を聞く─ 単行本 – 2017/2/28
奥野 修司 (著)

「今まで語れなかった――。でも、どうしても伝えたい」
そして、〈誰にも書けなかった。でも、誰かが書かねばならなかった〉〝不思議でかけがえのない物語″が、いま明らかになる!

あの未曾有の大震災から、今年で6年――。
その被災地で、死者を身近に感じる奇譚が語られているという。
最愛の家族や愛しい人を大津波でうしない、悲哀の中で生きる人びとの日常に、突然起きた不思議な体験の数々……。《愛する亡夫との〝再会″で、遺された妻に語られた思いは……。津波で逝った愛娘が、母や祖母のもとに帰ってきた日に……。死んだ兄から携帯電話にメールが届いて……。
早逝した三歳の息子が現れ、ママに微笑んで……≫
だが、〝霊体験″としか、表現できないこうした〝不思議でかけがえのない体験″によって、絶望にまみれた人びとの心は救われたのだった――。
著者は3年半以上も、そのひとつひとつを丹念に何度も何度も聞き続け、検証し、選び出し、記録してきた。
「今まで語れなかった。でも、どうしても伝えたい」という遺族たちの思いが噴き出した、初めての〝告白″を、大宅賞作家が優しい視線と柔らかな筆致で描き出す!
唯一無二の〝奇跡″と〝再生″の物語を紡ぎ出す、感動と感涙のノンフィクション。

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津波の霊たちーー3・11 死と生の物語 単行本(ソフトカバー)─2018/1/24
リチャード ロイド パリー (著)

在日20年の英国人ジャーナリストは、東北の地で何を見たのか?2011年3月11日、東日本大震災発生。その直後から被災地に通い続けたロイド・パリー記者は、宮城県石巻市立大川小学校の事故の遺族たちと出会う。74人の児童と10人の教職員は、なぜ津波に呑まれたのか?一方、被災地で相次ぐ「幽霊」の目撃談に興味を持った著者は、被災者のカウンセリングを続ける仏教僧に巡り会う。僧侶は、津波の死者に憑かれた人々の除霊を行なっていた。大川小の悲劇と霊たちの取材はいつしか重なり合い―。傑作ルポ『黒い迷宮』の著者が6年の歳月をかけ、巨大災害が人々の心にもたらした見えざる余波に迫る。

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私の夢まで、会いに来てくれた ―― 3.11 亡き人とのそれから 単行本 – 2018/2/20
金菱清(ゼミナール) (編集)

石巻のタクシー運転手と幽霊現象」などの研究で注目を集める金菱ゼミナールの最新調査

東北学院大学の金菱清教授とゼミ生たちが東日本大震災の被災地で集めた「遺族が見る亡き人の夢」の記録、27編。
家族や友人との突然の別れを経験した人たちが悲しみと向き合いながら前向きに生きる姿も描く。
大切な人を亡くした人への励ましともなる一冊。

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最後に上記、書き込み(伊勢湾台風関連の慰霊、
ありやなしや)からもう1つ。
憲法的にも、神道、神仏混交の観点、日本と皇室の文化・伝統の観点その他、何をどう考えても、国賊、大逆賊というほかない。


権力は強制できる(場合もあるかもしれない)が、権威は強制できない。
ショーダミチコと、平成のキンヂョーこと暴君アキヒトには(憲法違反の)権力はあっても、権威や後光は全く存在しないということ。

そりゃ自らの手でぶち壊し続けてきたんだから、当然といえば当然ではあるんだが。


https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ray_0g_0s1/49441022.html
https://blogs.yahoo.co.jp/tu_ray_0g_0s1/49404031.html