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しばらくかかりそ。サグラダファミリアより遅くなるかも。

頼清德氏、総統に就任 民進党政権の3期目始まる/台湾

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台北中央社台北市内の総統府で20日中華民国第16代総統、副総統の宣誓就任式があった。式典には2期8年、総統を務めてきた蔡英文(さいえいぶん)氏も出席。蔡政権2期目の副総統で今年1月の総統選に当選した頼清德(らいせいとく)氏が就任したことで2016年から続く民進党政権の3期目が始まった。

 

式典は午前9時ごろ開始。印信条例にのっとり、頼氏は韓国瑜(かんこくゆ)立法院長(国会議長)から「中華民国之璽」「栄典之璽」「総統之印」などを受け取るなど、式典は約15分にわたって進められた。続いて頼氏は、満面の笑顔で総統府を後にする蔡氏を見送り、その後、行政院長(首相)や台湾の安全保障政策を統括する国家安全会議秘書長、総統府秘書長らの任命書に署名した。

 

この日、総統府前広場では関連の祝賀大会も実施。頼氏はこれら高官や各部会(省庁)トップの宣誓就任式などに立ち会い、同10時30半過ぎ、前駐米代表(大使に相当)で副総統に就任した蕭美琴(しょうびきん)氏らと共に祝賀イベントに参加する。

(温貴香/編集:荘麗玲) 

 

 

 

頼清德総統のwikiより日本関連を抜粋

対日姿勢


2011年5月、台南市の観光友好都市である栃木県日光市の斎藤文夫市長が訪台し、東日本大震災風評被害などで外国人観光客が激減していると窮状を説明すると、「うわさを打ち消すには、行動で示すのが一番いい」と応じ、200人で訪日すると約束。震災発生から3ヶ月後の6月11日、「行こう日光」と大書きされたTシャツを着て、300人を超える市民旅行団と共に日光を訪問した[54]。

 

2014年9月13日、東京都内で講演し、「日台は政治・経済などの分野でより緊密な関係を築くべきだ」と語った。また、八田與一にも言及し、慰霊式典を毎年行っていることを紹介した[1]。

 

2015年4月19日、大阪日台交流協会関係者らの訪問を受けた際、「世界中で日本と最も関係の深い場所は台湾」と述べた[55]。

 

2015年10月18日、日本統治時代の台湾で生まれた日本人(湾生)を描いたドキュメンタリー映画「湾生回家」関係者らと面会。頼は挨拶の中で「日本統治時代に市内に残された施設や文化などは、現在でも地域に大きな影響を与えている」と語った[56]。

2016年4月16日、熊本地震の支援のため1か月分の給与を寄付する意向を表明した[57]。

 

2017年4月16日に発生した八田與一銅像から頭の部分が切断、持ち去られた事件で、直後に犯行を非難する声明を自身のFacebookで表明したほか[58]、18日付で日本の関係自治体や日本台湾交流協会関係者に日本語による事情説明文書を発送しているが[59]、「白色正義社会連盟[60]」などの一部団体は媚日行為だと非難した[61]。

 

2018年9月6日の北海道胆振東部地震の際は被害が最小限に収まり、救助活動が順調に進むことを願った上でお見舞いを表明した[62]。

 

2020年3月にTwitterを開始すると、3月11日には東日本大震災被災者に対し日本語でのツイートを投稿した[63]。

 

2021年2月、中国での台湾産パイナップルの禁輸措置を発端とする台湾産パイナップルの消費キャンペーンで、パイナップルでPUI PUI モルカーのモルカーを作った画像をInstagramに投稿した[64]。

 

2022年7月11日、8日に奈良県で応援演説中に射殺された安倍晋三元首相の弔問に訪れた[65]。1972年の日台断交後、現職副総統の日本訪問は1985年に李登輝副総統(後に総統)が中南米訪問から台湾への帰途に立ち寄って以来であり、現職の副総統による日本訪問は異例の対応とされた[66]。頼は11日に日本訪問して通夜と12日の葬儀に出席した後に日本を離れた。頼の日本訪問について日台政府双方はあくまでも「私的な弔問」としているが、中国は「政治的な策略」として反発した。 

 

 

 

蕭美琴新副総統の過去記事(2005)より日本関連を抜粋

1971年8月7日に神戸で生まれた蕭は、幼い頃から両親の後を追って世界中を旅し、タイ、スイス、ベルギー、オランダを経て、祖母に会うために台北から米国に渡った。

父親の職業柄、蕭の台湾での隣人もアメリカ、カナダ、イギリス、日本......といった国々からやってきた。

日常的な言語としては、蕭は家では母親と英語、外では祖母や子供たちとミンナン語、放課後は北京方言、アメリカへ進学するときは日本語やその他の言語を話していたので、幼い頃から複数の言語を自然に切り替える能力が身についていた。

 

立法院では、蕭は対外関係にも重点を置いている。 民進党政権の「外交」活動に沿って、蕭氏は「台米議員友好協会」のスポークスマン、「台日議員交流促進協会」の事務局長、「中豪議員交流促進協会」の事務局長、「中豪議員交流促進協会」の事務局長も務めた。

 

 

 

 

中国の軍用機延べ6機が中間線越え 総統就任式前日に/台湾

中国の軍用機延べ6機が中間線越え 総統就任式前日に/台湾

フォーカス台湾、2024/05/20 12:19

台北中央社)国防部(国防省)は20日、同日午前6時までの24時間に中国の軍用機延べ6機と軍艦延べ7隻が台湾海峡周辺で活動しているのを確認したと発表した。このうち軍用機延べ6機は台湾海峡の暗黙のライン「中間線」やその延長線を越えて台湾の北や南西の空域に進入した。軍用機が台湾海峡周辺で活動したのは、台北市内で20日午前に行われた総統就任式の前日に当たる19日午前9時43分から午後4時48分まで。

 

軍用機は北部・基隆から約43カイリ(約80キロ)の地点や台湾本島最南端ガランピ(鵝鑾鼻)から約61カイリ(約113キロ)の地点まで近付いた。

 

国防部は、国軍が軍用機や軍艦、沿岸部に配備するミサイルシステムで厳密に監視し対応したとしている。

 

(游凱翔/編集:田中宏樹) 

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www.jiji.com

 

www.nikkei.com

ご公務とやらの負担軽減を大義名分とした、皇統簒奪宮家いわゆる女性宮家創設のための大増税

まで、言いだしそうな勢いですわな。

あざとい居座り皇族、あざとすぎる留年皇族、いや留籍皇族なんて、冗談じゃねーやな。

(その昔、クレバーだとかなんだとか言われていた成り上がり皇族がいたそうで。浜尾実氏だったろうか。率直に申し上げて、、、ワイズではないとも。)

 

 

憲法典範違反の退位、いわゆる生前退位とやらに対する

国民負担の観点からの

費用対効果、費用便益比、benefit by cost はいったいどうなっているのか、何らかの形で総括は為されたのか、皇室SNSとやらで国民に向けて情報発信しているのか、

くらいは思ってしまうわな。

 

GHQの占領下、やむを得ない特別の事由だったろうか、そのような状況下で皇籍を離れたアマテラス・神武の血統、もしくはアマテラス・神武・継体の血統を引く旧宮家旧皇族が、法定皇族、法定皇籍へ復するというなら、皇祖皇宗や皇統の視点からも、国家国民の視点からも、その価値は大いにあろうというものだが、

(鼻っ先にニンジンをぶらさげられたらしゃしゃり出てきて、ぶらさげられなきゃ出てこない、そんな)あざとい居座り皇族、あざとすぎる留年皇族、いや留籍皇族に、いったい何の価値があるのか、くらいは思ってしまうわな。

皇祖皇宗や皇統の視点からも、国家国民の(経済的負担の)視点からも。

 

 

 

www.nhk.or.jp

 

 

 

 

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2021年12月7日付け

tu-ray-0g-0s1.hatenablog.com

 

 

 

こちらも以前の書き込みから。

 

皇族数が減少してそれはそれは大変なんですってね。

宮内庁天下り先にするどこぞの外務省はそれはそれは大変なんでしょうね。

 

昭和61年(1986)、皇室の海外渡航は年間:4

5月27日~6月8日    崇仁親王同妃両殿下    トルコ    国際親善のためご訪問(ドイツ連邦共和国お立ち寄り)
7月20日~7月27日    徳仁親王殿下    英国    英国王族アンドリュー王子殿下結婚式典ご参列
8月13日~8月23日    文仁親王殿下    マレーシアシンガポールタイ    ご旅行
9月25日~10月9日    正仁親王同妃両殿下    ブラジルパラグアイ    パラグアイ日本人移民50周年記念式典ご参列(アメリカ合衆国お立ち寄り)

 

昭和62年(1987)、皇室の海外渡航は年間:6

3月10日~3月25日    徳仁親王殿下    ネパールブータンインド    国際親善のためご訪問(タイお立ち寄り)
5月9日~5月22日    憲仁親王同妃両殿下    メキシコカナダ    国際親善のためご訪問
6月10日~6月20日    崇仁親王同妃両殿下    ブルガリアドイツ連邦共和国    ご旅行
8月16日~8月25日    文仁親王殿下    タイ    ご旅行
10月3日~10月10日    皇太子同妃両殿下    アメリカ合衆国    国際親善のためご訪問
11月6日~11月13日    徳仁親王殿下    ドイツ連邦共和国    ベルリン日独センター開所式ご臨席

 

昭和63年(1988)、皇室の海外渡航は年間:5

1月7日~1月14日    正仁親王同妃両殿下    タイ    国際親善のためご訪問
4月7日~4月18日    寬仁ともひと親王同妃両殿下    ノルウェー    ご旅行
6月14日~6月27日    文仁親王殿下    ブラジル    日本人ブラジル移住80周年記念式典ご臨席(アメリカ合衆国お立ち寄り)
8月7日~平成2年6月21日    文仁親王殿下    英国ベルギーリヒテンシュタインルクセンブルグオランダノルウェースイスフランス    ご修学(オックスフォード大学セント・ジョーンズ・コレッジ)・ご視察(デンマークお立ち寄り)
8月12日~8月22日    清子内親王殿下    スイスリヒテンシュタイン    ご旅行

 

平成元年(1989)皇室の海外渡航は年間:5

5月7日~5月8日    崇仁親王同妃両殿下    大韓民国    旧王族故李垠氏夫人方子殿の葬儀にご参列のためご旅行
7月16日~8月18日    文仁親王殿下    タイ    魚類の調査研究のためご旅行(英国ご修学中)(次いで一時ご帰国。9.26まで)
8月16日~8月24日    清子内親王殿下    スペイン    ベルギー国王王妃両陛下のお招きによりご旅行(英国お立ち寄り)(学習院大学文学部国文学科第2学年ご在学中)
9月23日~10月1日    皇太子殿下    ベルギー    ベルギーの招待により、ユーロパリア日本祭に開会式ご臨席のためご訪問(フランスお立ち寄り)
11月22日~11月24日    文仁親王殿下    リヒテンシュタインスイス    リヒテンシュタイン国フランツ・ヨーゼフ二世殿下の葬儀にご参列のためご旅行(英国ご修学中)

 

 

 

平成11年(1999)皇室の海外渡航は年間:16

2月8日~2月9日    皇太子同妃両殿下    ヨルダン    ヨルダン国王フセイン陛下の葬儀にご参列のためご旅行
3月17日~3月30日    正仁親王同妃両殿下    ギリシャモナコ    ギリシャの招待により、日本・ギリシャ修好100周年に際し、国際親善のためご訪問モナコの招待により、国際親善のためご訪問(ドイツ,フランスお立ち寄り)
5月26日~6月9日    清子内親王殿下    ペルーボリビア    ペルー、ボリビアの招待により、日本人ペルー移住100周年記念式典、日本人ボリビア移住100周年記念式典にご臨席のためご訪問(アメリカ合衆国お立ち寄り)
9月12日~9月20日    清子内親王殿下    アメリカ合衆国(ハワイ)    皇太子奨学金財団40周年記念行事及び国立天文台大型光学赤外線望遠鏡「すばる」完成記念式典にご臨席のためご訪問
6月1日~6月4日    寬仁ともひと親王同妃両殿下    オーストラリア    医学関係研究機関支援慈善行事にご出席のためご旅行
6月2日~6月6日    宜仁親王殿下    オーストラリア    医学関係研究機関支援慈善行事にご出席のためご旅行
6月4日~6月14日    正仁親王同妃両殿下    アメリカ合衆国カナダ    アメリカ合衆国での「高松宮殿下記念世界文化賞」関係行事にご出席、外国事情ご視察のためご旅行
6月24日~7月2日    憲仁親王同妃両殿下    アメリカ合衆国パラグアイ    アメリカ合衆国でのFIFA女子世界選手権USA99、パラグアイでの南米選手権パラグアイ99をご視察のためご旅行
6月27日~7月8日    文仁親王同妃両殿下    ベトナムラオスタイ    ベトナムラオス、タイの招待により、国際親善のためご訪問
7月5日~7月14日    宜仁親王殿下    ニュージーランド    第2回ニュージーランド・日本国際親善少年サッカー大会をご視察のためご旅行
7月20日~7月29日    承子女王殿下    英国    ご旅行(学習院女子中等科第2学年ご在学中)
7月25日~7月26日    憲仁親王殿下    モロッコ    モロッコ国王ハッサン2世陛下の葬儀にご参列のためご旅行
8月13日~8月19日    憲仁親王同妃両殿下    カナダ    「テレヘレスとマルチメディア技術国際会議開会式」にご臨席のためご旅行 

 

平成25年(2013)皇室の海外渡航は年間:17

2月3日~2月5日    文仁親王殿下    カンボジア    カンボジア国前国王ノロドム・シハヌーク陛下の葬儀にご参列のためご旅行
3月5日~3月8日    皇太子殿下    アメリカ合衆国    国連「水と災害に関する特別会合」ご臨席のためご旅行
4月28日~5月3日    皇太子同妃両殿下    オランダ    オランダの招待により、オランダ国国王ウィレム・アレキサンダー陛下の即位式にご参列のためご訪問
6月7日~6月11日    憲仁親王妃久子殿下    スウェーデン    スウェーデンの招待により、スウェーデン国第二王女マデレーン殿下の結婚式典にご参列のためご訪問
6月10日~6月16日    皇太子殿下    スペイン    スペインの招待により、日本スペイン交流400周年に際し、国際親善のためご訪問
6月15日~6月23日    絢子女王殿下    カナダ    福祉に関する調査研究のためご旅行(城西国際大学大学院ご在学中)
6月18日~6月25日    憲仁親王妃久子殿下    カナダ    「バードライフ・インターナショナル世界大会」にご出席、外国事情ご視察のためご旅行
6月19日~6月30日    文仁親王同妃両殿下    クロアチアスロバキアスロベニア    クロアチア及びスロバキアの招待により、外交関係樹立20周年に際し、また、スロベニアの招待により、昨年外交関係樹立20周年に際し、国際親善のためご訪問(オーストリア経由)
7月17日~7月21日    彬子女王殿下    シンガポール    日本の伝統文化を紹介する行事にご出席のためご旅行
8月3日~9月4日    佳子内親王殿下    アメリカ合衆国    ご旅行(学習院大学文学部第1学年ご在学中)
8月19日~8月23日    承子女王殿下    スリランカ    スリランカの招待により、同国伝統行事及び外国事情ご視察のためご旅行
9月1日~平成27年8月10日    絢子女王殿下    カナダアメリカ合衆国タイシンガポール英国フランスベルギーオランダドイツ    ご留学(カナダカモーソンカレッジ及びブリティッシュ・コロンビア大学)(城西国際大学大学院ご在学中)
9月3日~9月9日    憲仁親王妃久子殿下    アルゼンチン    日本サッカー協会アルゼンチンサッカー協会との友好関係を記念する行事にご出席のためご旅行
9月4日~9月14日    彬子女王殿下    チリ    チリの招待により、国際親善のためご訪問(フランス、アルゼンチン及びアメリカ合衆国お立ち寄り)
10月8日~11月2日    彬子女王殿下    英国フランス    ご出張(立命館大学衣笠総合研究機構及び慈照寺研修道場)
11月30日~12月6日    天皇皇后両陛下    インド    インドの招待により、国際親善のためご訪問
12月9日~12月11日    皇太子殿下    南アフリカ共和国    南アフリカ共和国元大統領ネルソン・マンデラ閣下逝去につき、追悼式にご参列のためご旅行

 

 

念のため書いときますか。

戌HKのネット記事は、あっという間にリンク切れになる印象があって、情報ソースとしては扱いにくく、かつそれ以外の理由もあって、できうる限り引用しないようにしているんだが、何年も前のはずなのにこの記事は生き残ってんのな。なんなんだろな。プロパガンダなのか何なのか。

 

戌HKは週後半お昼過ぎの報道を放棄して、ゾンビ枠に貶めて貶めて貶めまくっているいるらしいが、ただでさえ日本中に不倫が知れ渡って、日本中から白い目で見られて、日本中から後ろ指さされて、信頼性も信ぴょう性もカケラもないってのに、よ~やるわな。

普通だったら逃げ出しそうなもんなのに、くらいには思ってきたが、まぁ、普通じゃないんでしょうな。ゾンビもご立派に務まりそうな、そんな異常極まりないメンタリティだったり?

 

とっとと地方に飛ばして、とも思ったが、飛ばされたその先で不倫三昧のプロパガンダに励まれたんじゃ、その地方はたまったもんじゃなかろうし。可及的速やかに消えりゃいいものを。

 

朝、昼、夜を問わず、ゾンビの読むニュース、ゾンビの読むエンタメ、ゾンビの読むスポーツなんて、嫌すぎるわな。朝っぱらから(鏡よ、鏡の性根が滲み出ている)ゾンビの変顔なんて嫌すぎるし、朝っぱらからハイハイやかましいゾンビのクイズも嫌すぎるし。

バイデン政権、中国製EVの関税を4倍の100%に引き上げ…対中強硬姿勢アピールか

日本も協調して、支那中共製産品への大幅な関税引き上げを始めりゃいいのに。
EV、電池に加えて、太陽光パネルに対しても。
まさかのまさか、支那中共製のEVに補助金なんて出してないでしょうな。

 

www.yomiuri.co.jp

 

www.sankei.com

 

www.nikkei.com

 

www.asahi.com

 

mainichi.jp

セキュリティークリアランスは、まずは皇室から。

セキュリティーリアランスは、まずは皇室、宮内庁から。

セキュリティーリアランスは、まずは三権の長から。

セキュリティーリアランスは、まずは(いわゆる)4権のトップから。

って、この国はいったいどうなってんだろうな。

 

(文句ばかり言うのは建設的ではないかもしれんし、申し訳ないとも思うんだが、それにしても)

いわゆるハニトラ条項やら、ハニトラ付帯決議やらはどうなったのやら。

 

 

 

 

笹川平和財団は、支那中共人民解放軍在日米軍基地への交流事業まで手引き、手招きするんだろうか?

www.sankei.com

 

 

平和、平和財団ねぇ。

設立の当初から、後ろ指をさされるような集団ではあったのは想像に難くないが。

その後ろ指をさされるの意味がかなりの程度、変質してきているようには思えますわな。

以前、見かけた紀要論文から、日本語と支那語の和平と平和の違いについて。

 

中日両国語に於ける「和平」と「平和」について

 

水俣病関連の主要紙社説を時系列に

皇族利権、皇室利権、宮内庁利権の頭数問題と、メチル水銀中毒を結び付けての論はあったんでしょうか。

宮内庁SNSとやらがその存在意義をかけて真正面から向き合うべき未解決の大問題なはずなのに。(初出の時点(週刊誌?)では、ネットによる情報発信的なものはメチル水銀家による発案とか何とか報じられていた気がするんだが、、、)

 

2024/5/9 05:00

www.sankei.com

 

2024年5月9日 5時00分

www.asahi.com

 

2024年5月9日 19:00

www.nikkei.com

 

2024/5/9、時間表記なし

mainichi.jp

 

2024/05/10 05:00

www.yomiuri.co.jp

コオロギなんて入れてなきゃ、ここまで日本国民からの当たりが

強くなることもなかったろうに。

 

食の製造業としては、コオロギの件も、今回のクマネズミ?の件も、致命的な大失態なんだろうね。

(なんつーか、まぁ、報道されるだけまだマシという言い方もできるのかもしれんが。)

 

 

超熟 国産小麦でも、

超熟 国産小麦山型でもなく、
超熟山型(国産小麦の小麦粉を13%使用しています(小麦粉中))なのか。

ふ~ん。。。

申し訳ないが全然わからん。全部が全部、同じに見えてしまう。

(国産小麦にこだわっておきながら、コオロギを入れようとするとかホントなぞ。国産コオロギにこだわっていたり???)

 

俺が最後に食パンを買ったのは、いつのことだったのやら。

出先で食パンを買うことはどう考えてもないし、

家で食パンを食する習慣も一切ないし。

(大昔、製麺機らしきものを買ってうんたらかんたらしていた時期もあったが、パンは作らなかったな。)

 

自社サイトによれば、

※超熟シリーズは中国、台湾、香港、インドネシアへは輸出できません。

だそうな。なんなんですかね。

この件に関して詳しい人がいたら、お願いします。

貿易商社・海外バイヤー様向けお問合せフォーム | 輸出専用サイト 貿易商社・海外バイヤー様向け | Pasco

 

 

追記、

BBCの報道にはこんな1文が。え?

Its products are also exported to the US, China, Australia, and Singapore, among other countries.

 

www.bbc.com