2026-03-01から1ヶ月間の記事一覧
昨日の書き込み 【備忘録として。バイアスその他、、、】(2026-03-30付け)と、 先日の書き込み 【備忘録として。飲料水インフラにおける非対称云々】(2026-03-23付け)は、 ワンセットのものですので。 あらためて、ひとまとめに並べておきます。 (そんな必要…
人工知能氏への問い。 イスラエルによる植民地、入植地には、イスラエル本国で海水淡水化プラントによってつくられた飲料水が送水管によって運ばれていますか。 人工知能氏の回答。 はい、イスラエル本国で海水淡水化(desalination)によって作られた飲料水…
首相が石油追加放出に賛同 IEA事務局長と面会 共同通信、3/25(水) 20:10配信 IEAのビロル事務局長(左)と握手する高市首相=25日午後、首相官邸 高市早苗首相は25日、国際エネルギー機関(IEA)のビロル事務局長と官邸で面会した。IEAがイラン情勢の長期化…
ペルシャ湾岸諸国の飲料水インフラに関して、海水淡水化プラントへの依存を指摘する向きが少なくないらしいのだが、 では、イスラエルはどうなのか、イランはどうなのか、ということで、人工知能氏に問うてみた処、、、 (いつも通り、ウラは取ってません。…
日米首脳会談 中東の安定に向けた出発点だ 読売新聞、2026/03/21 05:00 停戦の実現へ国際世論喚起せよ 立場の相違を抱え、一歩間違えれば日米関係に亀裂が入りかねない状況で、日米両首脳がひとまずイラン情勢の安定に協調して取り組むことを確認した意義は…
「日本はこれからレアアースに困らない」首相発言に第一人者が「いいかげんにしろ」 超遠隔地・南鳥島沖の深海底資源、引き揚げより肝心なのは… 共同通信、3/18(水) 10:32配信 「ちきゅう」船上でボトルにつめられたレアアース泥=2月1日、東京・南鳥島沖…
南鳥島沖レアアース、採掘→精製に3400億円 国産化へスピード勝負https://t.co/Y3IyQCnN4z — 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) 2026年3月15日 「生産コスト」は、中国の20倍⁉️ https://t.co/ld5nooVUPr pic.twitter.com/qVvSQ4n1DT — 米村幸城 …
人口知能氏に、ホルムズ海峡での米軍による船舶(主に石油タンカー)護衛(escort/protection)の前提条件について問うたところ、、、 (ウラは取ってません。自己責任にてどうぞ。) (日本の国家国民の国益を最優先にして欲しいものですが。半年スパン、数…
在日米軍の海兵隊部隊、中東に派遣へ…米当局「地上作戦が迫っていることを意味しない」 読売新聞、3/14(土) 21:18配信 米海軍の強襲揚陸艦「トリポリ」(2025年6月、長崎県佐世保市の佐世保基地で) 【ワシントン=阿部真司】米紙ウォール・ストリート…
ご逝去を悼み、心からお悔やみ申し上げます。 声優の池田昌子さんが死去、87歳…「銀河鉄道999」メーテル・「エースをねらえ!」お蝶夫人・「ローマの休日」 読売新聞、3/13(金) 18:11配信 アニメ「銀河鉄道999」のメーテル役などで知られる声優の池…
モジタバ師が初声明で徹底抗戦を強調、近隣諸国の米軍基地への攻撃「ためらいつつも継続する」 読売新聞、3/12(木) 21:32配信 モジタバ・ハメネイ師=AP 【カイロ=溝田拓士】イランの最高指導者に選出されたモジタバ・ハメネイ師は12日、初めての声明を…
イランのミサイル発射機、空爆1週間でも減少進まず-機動性高く捕捉難 bloomberg 2026年3月13日 at 7:12 JST Gerry Doyle、Galit Altstein、Alberto Nardelli イラン発射機の3分の2を破壊とIDF当局者-先週報告では60% 制空権掌握せずに小型で機動性の高い標…
石油の国内安定供給を確保へ 16日にも民間備蓄放出 毎日新聞 3/13(金) 8:51配信 経済産業省本館=東京都千代田区霞が関1で2019年2月2日、本橋和夫撮影 日本を含む国際エネルギー機関(IEA)加盟32カ国が協調して、過去最大となる計約4億バレルの石油備蓄の放…
首相、竹島式典への閣僚派遣を見送り 「いずれ実現へ環境づくり」 毎日新聞 3/13(金) 8:38配信 衆院予算委員会で挙手する高市早苗首相=国会内で2026年3月12日午前9時18分、平田明浩撮影 高市早苗首相は12日の衆院予算委員会で、2月に島根県で開催された「竹…
大気圏外の衛星コンステレーションとやらは脇に置くとして、 地上配備のレーダーに限定した場合、 (大艦巨砲主義というもの言いが適切かどうかは分かりかねるが) これまで全世界で6基体制だった巨大レーダー:AN/FPS 132の見直しはすすめるんだろうか。 …
大震災15年 地域の活力を自らどう高める 読売新聞、2026/03/11 05:00 あれから15年。政府の復興事業には一区切りがついたとしても、被災地は人口の減少や住民の高齢化などの難題を抱えている。今後は地域の活力をどう高めるかが問われよう。 死者・行方…
東京大空襲から81年、犠牲者の慰霊大法要営まれる 秋篠宮ご夫妻参列 産経新聞、3/10(火) 16:58配信 「春季慰霊大法要」に参列された秋篠宮ご夫妻=3月10日、東京都墨田区(代表撮影) 約10万人が犠牲になったとされる昭和20年の東京大空襲から81年となった10…
文化庁長官に伊藤学司氏 都倉俊一氏は3月末で退任 朝日新聞、3/10(火) 9:00配信 文化庁の都倉俊一長官=2026年1月、東京都千代田区、定塚遼撮影 政府は10日、文化庁長官を務める作曲家の都倉俊一氏(77)が3月末で退任し、後任として文化庁次長の伊藤学司氏(…
日本の国内主要6紙、通信2社の見出しで、【異例】との文言を含まないのは、時事通信と毎日新聞だけですか。 世界の常識、軍事の常識、シビリアンコントロールの常識(?)からして、【異例】とすべきなのは、果たしてどちらなのやら。 3月10付けの配信…
中東から邦人ら107人が帰国 「怖くて仕方なかった」1週間を語る 朝日新聞、3/8(日) 23:30配信 湾岸諸国で足止めされていた邦人らを載せたチャーター機が到着した=2026年3月8日午後7時53分、千葉県成田市、マハール有仁州撮影 米国とイスラエルによるイラン攻…
イラン最高指導者にモジタバ師、専門家会議が選出 父ハメネイ師の後継者に BBC News、3/9(月) モジタバ・ハメネイ師(2019年撮影) イラン国営メディアは9日、殺害された最高指導者アリ・ハメネイ師の後継者として、同師の息子のモジタバ・ハメネイ師(56)…
原油価格110ドル突破、イラン戦争で主要産油国減産-金は下落 Bloomberg、3/9(月) 原油価格が1バレル=100ドル突破 Photographer: Kyle Grillot/Bloomberg (ブルームバーグ): 原油価格が1バレル=110ドルを突破した。中東情勢の緊迫化で主要産油国が相次…
支那中共の国内向けに、長澤まさみやら上白石萌歌やらのcmをごり押ししてやりゃいいんじゃね?(ゴリ押しついでに綾瀬はるかでもいいけど。) なおさら、売上、販売台数、激減しそうではありますわな。 BYD「国内65%減」の衝撃――海外4割増でも届かない、EV…
鮮人宗教たる旧称:統一教会が解散命令、清算手続きに入るなら、 こちらは鮮人乗っ取り簒奪宗教たる創価に関しても、解散、清算すりゃいいのに、とは思いますわな。 前者には(それが建前でしかなかったとしても)反共の看板、無きにしも非ずだったのに対し…
新興カルト、マネーの神に説伏された、極めて愚かな公僕ども(どこが?)のたわごと、とでも言うべきか。 (今の文化庁長官は、あの悪名高き、日本の国家国民と文化芸術活動に何一つ役に立たないというJASRAC(日本音楽著作権協会)の元会長なんだそうで。)…
「中国製車載ソフト全面禁止」 3月17日に迫る決別――輸入電池の中国シェア「43%」急減、もはや“安さ”は罪になったのか? Merkmal、3/5(木) 6:21配信 米国が中国製車載ソフトを全面禁止 デジタル鎖国に沈む中国車イメージ。 米国自動車産業は、過去に例がない…
郵便局でも、それ以外の他社でもいいんだけど、 最寄りの自販機が、例えば郵政の(無人の)ゆうゆう窓口だったら、ものすごく便利だろうなと思ったり。いや別に、自販機でなくても、それ以外の代替手段でもいいんですが。 (一番近かったゆうゆう窓口、以前…
イラン攻撃 → 読売新聞、日本経済新聞、東京新聞 イランを攻撃 → 産経新聞 イランを軍事攻撃 → 毎日新聞 イラン最高指導者殺害 外交より武力頼みの危うさ → 朝日新聞 読売新聞、社説 www.yomiuri.co.jp 産経新聞、社説、主張 www.sankei.com 日本経済新聞、…
2025年12月24日付け。 tu-ray-0g-0s1.hatenablog.com 2025年12月30日付け。 tu-ray-0g-0s1.hatenablog.com 2025年12月24日付け。 tu-ray-0g-0s1.hatenablog.com 造船業の界隈に公的資源を突っ込むらしいので、、、 (レアアースの記事の図を見て思い出した、…
これで日本の現業系の人手不足は確定。あとは移民に頼るしかない。一国全体で子どもの数には限りがあって… https://t.co/mqNixLjubS — 鈴木卓実 (@ta93_suzuki) 2026年2月27日 表題との関連でどのように転ぶのか、正直分かりかねるのだが、 これまで外国人留…