艤装してます

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しばらくかかりそ。サグラダファミリアより遅くなるかも。

生成AI時代への対応、フィジカルAI時代への対応をどのように考えているのやら。

 

 

 

 

表題との関連でどのように転ぶのか、正直分かりかねるのだが、

これまで外国人留学生、とりわけ支那中共の便衣留学兵、便衣研究兵にそうしてきたように、学費を無償化するだけでなく、年間数十万円くらいを支給(?)して、一定年限(十年~数十年程度)の(地元その他条件付き)勤務実態をもって、返済免除にしてもいいのでは?

(個人的には、支那中共の便衣留学兵、便衣研究兵への支給(?)を、これまでのように継続し続けたいが故の(外国人向け含めた)私立高校無償化ではないのかと、勝手に邪推してはいるのだが。)

 

 

 

ウラを取ったら人工知能氏が間違ってました(マジです。ウソみたい)。

 

高校無償化(高等学校等就学支援金)の予算
2026年度(令和8年度)予算案では、高校生等への授業料支援(高等学校等就学支援金)として5,824億円が計上

 

国公立工業高校・国公立農業高校の全学年定員(在籍生徒数)
文部科学省「学校基本調査」(令和7年5月現在、全日制・定時制合計)によると、  
工業に関する学科:在籍生徒数 197,538人  
農業に関する学科:在籍生徒数 66,199人

計:263,737人

 

1人当たり年間:約221万円、月換算:約18万4000円

(あ~、びっくりした。鵜呑みにしてはいけないんですね。)

 

表題の生成AI時代、それに続くであろうフィジカルAI時代においては、

現行の私立高校無償化と、どちらが日本の国家国民にとって有益なのやら。

(国公立大学の無償化、国公立高校の無償化には大賛成の立ち位置ですので、念のため。)

 

 

 

人口知能氏への問い。

工業高校、農業高校の公立と私立の数と比率を教えてください        

 

 

人工知能氏の回答。

日本における工業高校(工業に関する学科を設置する高等学校)と農業高校(農業に関する学科を設置する高等学校)の公立・私立の学校数および比率について、文部科学省の学校基本調査(主に令和5年度・令和7年度最新データに基づく)を参考にまとめます。

 

これらは全日制・定時制課程の統計(通信制除く)で、「当該学科を置く学校数(延べ数)」として計上されます(複数学科設置校は重複計上)。

実際の工業・農業を主とする学校数は単独学科学校数に近いですが、全体像として延べ数で把握するのが一般的です。

 

工業に関する学科(工業高校)

・設置学校数(延べ数):約512校(令和7年頃の最新値で512校、令和5年頃も517校前後)
・生徒数:約197,538人(比率:全体の約6.9%)
・公立・私立の内訳(参考:令和5年度データベース・全国工業高校長協会資料):

・・公立(国立含む):約428〜434校(大半が公立で、割合約83〜85%)
・・私立:約82〜90校(割合約15〜17%)

・比率の傾向:

工業学科は設備投資(実習機械など)が大きく採算が取りにくいため、私立は少なくほぼ公立中心(特に地方ではほぼ100%公立)。

大都市圏(東京・大阪など)で私立がやや存在します。

 

農業に関する学科(農業高校)
・設置学校数(延べ数):約292〜301校(令和7年頃292校、令和5年頃296校前後)

・生徒数:約66,199人(比率:全体の約2.3〜2.4%)

・公立・私立の内訳:

・・公立(国立含む):約282〜290校程度(割合約93〜96%)

・・私立:約10〜20校程度(割合約4〜7%)

・比率の傾向:

農業も実習農場・設備が必要で私立は極めて少なく、ほぼ公立(特に公立の農業高校が地域農業を支える役割が強い)。

 

比較まとめ(おおよその最新値・割合)

工業

設置学校数(延べ):約512校、

公立割合(約):83〜85%、

私立割合(約):15〜17%、

主な特徴:公立が圧倒的多数。設備費高で私立少ない

農業
設置学校数:(延べ)約292校
公立割合:(約)93〜96%
私立割合:(約)4〜7%
主な特徴:ほぼ公立中心。私立は極めて少数

 

公立が大半を占める理由は、工業・農業ともに専門設備(工作機械・農場など)の維持費が高額で、私立では生徒集めと採算が厳しいためです。特に近年は少子化で生徒数が減少し、私立の工業・農業学科はさらに減少傾向にあります。

最新の詳細数値は文部科学省「学校基本調査」(e-Statで公開)の高等学校学科別集計で確認できます。年度により若干変動しますが、傾向は長年ほぼ変わっていません。