仮定の話として、
自民党が英利アルフィヤあたりを【川口県知事】選挙に擁立もしくは支援するようなことがあれば、
自民党の支持層や党員・党友の支持率は間違いなくトンデモない規模で暴落するであろうこと、疑う者はおらんのだろうが、
それでは、(今朝方も)トレンド入りするほどの規模で日本中からぶっ叩かれた【川口県知事】を擁立もしくは支持した今回の事例と、上記の英利アルフィヤとを比較した場合、
自民支持層、党員・党友に関する限り、どちらがより大きな支持率の暴落に繋がるのだろうか。
【川口県】の自民党、その次期参院選に関しては、今回の大失態で暴落した支持率の下、大惨敗でもなんでもやらかしてくれや。とでも言う他ねーやな。
遠くない将来、わりと近い将来の国会審議において、
【川口県】選出の国会議員が〈川口市〉のクルド被害、クルド犯罪と同様の事例を糾弾することになるのかもしれない。
それが英利アルフィヤになるのかどうか、わたしゃ知らないが。
〈川口市〉でクルド人が激増、爆増したのは、外国人の受け入れに関する権限を〈川口市〉が有していたから、とでも言いたいんだろうか。
誰もが認める事実として、クルド人が激増したのが〈川口市〉であることに疑いの余地はなく、間違いでもないはず。
外国人の受け入れに関する権限の所在が、国にあろうが、〈川口市〉にあろうが、そのようなことには一切関わりなく。
当然ながら、そのようなことのみをもって〈川口市〉の外国人激増、爆増の要因とすることもできようはずもなく。いったい、何が言いたいのやら。
極論すれば(あいや、極論でも何でもないか)、
国が国政選挙での外国人参政権を認めさえしなければ、
地方自治体が地方参政権を認めても、地方自治体や地域コミュニティ、治安の維持や安定、学校教育その他、外国人にによって危険にさらされることも、乗っ取られることもない。
それが自律的なものか、外患的かつ国外からの指揮命令によるものかによらず、外国人自治区が日本の地方自治体に出現することなど【絶対に】ありえない、そのように言っているようにも聞こえるのだが。
それらに関しては、諸外国で積み上げられた事例からして、明確に間違っていると言わざるを得ないであろう。
詭弁という他あるまい。
次から次へと繰り返される、このような犯罪性外国人の輩ども及び(日本人含め)その共犯者が、【川口県】で集団的、組織的に売春斡旋、売春上納をはじめたら大変なことになる。集団的、組織的な売春斡旋、売春上納でとどまるはずもなく。
埼玉県川口市のクルド人問題をAIに見せたらすっげぇ過激なこと言ってきたw
— M9 (@m9_buck) 2025年3月16日
GPTって基本的にグローバリズム&博愛主義なスタンスなんだけど、
クルド人については欧州各国を崩壊させた実績がありすぎて、こうなってるんだろうな。
とりあえず、不法滞在者、犯罪者、テロ関係者は強制送還させんとダメ。 https://t.co/tgk4f57GoM pic.twitter.com/Z2D0KhQmmp



