艤装してます

しばらくかかりそ。サグラダファミリアより遅くなるかも。

インド法曹界によるテロどすWHOへの告発が報じられているが、

日本の法曹勢力や被害者その他が、五輪の開催権者もしくは中止権者、またはそれらに極めて大きな影響力を有する資金提供者を告発することは可能なんだろうか。

 (バッハ、コーツに聞いたら、なんて言うんだろう。)

 

電通だったら開始前から終了後まで記録映像化して、ボロ儲けを企みそうな案件だわな。
下記の定義、感染抑止を否定された偽造ワクチン旅券の複合利権体に対しても相当程度、重なりそうではある。

 

以降、wikiより

 

人道に対する罪

ローマ規程第7条では、「人道に対する犯罪」として以下の通り定義されている[15]。なおジェノサイド条約の集団殺害罪とは構成要件を異にする。すなわち客体は「文民」であり、また意図に関する要件(集団の全部または一部を破壊する意図)はない。(ジェノサイド参照)

この規程の適用上、「人道に対する犯罪」 とは、文民たる住民に対する攻撃であって広範又は組織的なものの一部として、そのような攻撃であると認識しつつ行う次のいずれかの行為をいう。

(a)殺人

(b)絶滅させる行為

(c)奴隷化。

(d)住民の追放又は強制移送

(e)国際法の基本的な規則に違反する拘禁その他の身体的な自由の著しいはく奪

(f)拷問

(g)強姦、性的な奴隷、強制売春、強いられた妊娠状態の継続、強制断種その他あらゆる形態の性的暴力。

(h)政治的、人種的、国民的、民族的、文化的又は宗教的な理由、性に係る理由その他国際法の下で許容されないことが普遍的に認められている理由に基づく特定の集団又は共同体に対する迫害。

(j)人の強制失踪

(j)アパルトヘイト犯罪その他の同様の性質を有する非人道的な行為であって、身体又は心身の健康に対して故意に重い苦痛を与え、又は重大な傷害を加えるもの

 


ジェノサイド条約における定義

国際連合で採択された(1948年)ジェノサイド条約(集団抹殺犯罪の防止及び処罰に関する条約、Genocide Convention)(第2条)国民的、民族的、人種的、宗教的な集団の全部または一部を破壊する意図をもって行われる次のような行為と定義されている(カッコ内は条約で明言されていない具体例についての通説)。

集団構成員を殺すこと集団構成員に対して、重大な肉体的又は精神的な危害を加えること
(拷問、強姦、薬物その他重大な身体や精神への侵害を含む)

集団に対して故意に、全部又は一部に肉体の破壊をもたらすために意図された生活条件を課すること
医療を含む生存手段や物資に対する簒奪・制限を含み、強制収容・移住・隔離などをその手段とした場合も含む)

集団内における出生を防止することを意図する措置を課すること
(結婚・出産・妊娠などの生殖の強制的な制限を含み、強制収容・移住・隔離などをその手段とした場合も含む)

集団の児童を、他の集団に強制的に移すこと
(強制のためのあらゆる手段を含む)