いわゆる少子化対策も、数十年にわたるバカフェミ、ガラパゴスフェミに基づく大失敗行政の総括、すなわち上野千鶴子とその一党の利権をぶち壊さない限り、これまで以上に大量かつ巨額の血税を砂漠にまき散らすことにしかならんと思うんだが。
(おそらくはバカフェミ政策、ガラパゴスフェミ政策がまだ足りなかった、十分ではなかったと言い張ることだろう。人体が生命を失ってもなお、まだ足りなかった、十分ではなかったと言い続ける狂気の新自由主義者たちと同様に。アレラは一般日本人女性の敵以外の何モノでもない。ごくごく一部の特権階級を除いては)
工学部の女子枠ってなんだそりゃ?
論理的思考、合理的思考なるものが、(日本特有らしい2分論としての文系/理系のうちの一方)理系特有の専売特許だとは思わんが、少なくとも工学部女子枠の無理やりなゴリ押しが、理系の思考形態によるものではなく、文系的な政治的、プロパガンダ的、(生物学的知見から乖離した)バカフェミ、ガラパゴスフェミの産物であることは間違いないだろう。
そうでないなら、論理的、合理的な推論として、女子枠設置が有効でかつ日本の学問的将来に役立つことを根拠をもって明示して欲しいものだ。
新規枠で選抜される女子とやらが、男子と異なる発想を(その性別の差異のみで)本当に持ち得るものなのか。極めて疑わしいと俺は思うんだが。異なる選考方法、異なる選考基準によるのならともかく。ただ、まぁ、それはもうすでに行っているはずだわな。悪しき方向で。
上記、わけわからん制度改悪、裏口、不正とほとんど同義の小論、面接、AO入試の弊害で今現在、どのような状況になっているのか分かりかねるが、文系においても(逆の意味で)同様の状況で、かつ平等性を声高にうたうのであれば、男子特別枠も設けるべきだわな。当然に。
仮に男子枠を設けたところで、(新自由主義と表裏一体でかつ非科学的、非論理的、非合理的な)バカフェミ、ガラパゴスフェミにおもねるだけの亡国政策、国家衰退策であることには、なんら変わりないとは思うが。
何度も繰り返し再掲しているのだが、あらためて。裏口入学、不正入試とほとんど同義の小論、面接、AO入試に乗っ取り、簒奪される前のデータとして。
2015年頃の資料による俺の書き込みより。
名古屋大学
文学部△新入生の男女比率 男36%・女64%
教育学部△新入生の男女比率 男30%・女70%
理学部△新入生の男女比率 男83%・女17%
工学部△新入生の男女比率 男91%・女9%
長くなって申し訳ない。ここまで前振り。
ここから本題。
ネットで流れてきたものを目にして驚愕したんだが、なんだこりゃ。
理系の論理的、合理的思考の人たち、突っ込んであげたら?
降水の有無の予測と、降水量/降雪量の予測、それら精度は、まるで異なるモノ、全くの別モノだろうに。
JR西日本の融雪装置、使用条件
→ 降雪量:10cmに対し、今回の降雪予測は8cm
気象庁の資料によれば、
雨量予測(台風予測含む)における、2~3時間先の予測精度は、5km程度の広がりの範囲内で、実際に降る雨(雪)の概ね半分から2倍程度 (意訳)、なんだそうな。雨よりも雪の方が予測精度が高いとは思えんし。
今回の降雪予測:8cm、あるいは今後の降雨/降雪予測値にあてはめれば?
https://www.bousai.go.jp/fusuigai/kozuiworking/pdf/dai3kai/siryo4.pdf