艤装してます

しばらくかかりそ。サグラダファミリアより遅くなるかも。

国民だまして政権についておきながら

よくもまぁぬけぬけと、ってな感。

日本国民の怒りは、アメ議会のそれどころの騒ぎじゃ無いはずなんだがね。

(あとで追記しよう)

支那中共がTPPに入れば、日本の安全保障に資することになる

支那中共がTPPに入らなければ、日本の安全保障に資することはない
 
支那中共がTPPに入っても入らなくても、日本の安全保障に資することはない。


日本がAIIBに入れば尖閣問題も”解決”するとか思ってるオメデタな奴っておるんだろうか。

あ~!(以下略


追記

あまり書きたくはないのだが、↓みたいな話が流れているので‥
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201510/2015100700813&g=soc

解釈は百人いれば百通りあるだろうし、
科学的な業績、学問的な業績について、なんら毀損されるものでないことは、
どんなに強調してもしすぎることはないであろう旨、明記した上で。


独立行政法人通則法(平成11年法律第百三号)平成11年07月16日公布

国立大学法人法(平成15年7月16日法律第112号)平成15年07月16日 公布
 平成15年02月28日 コイズミ・ケケナカ政権 トーヤマアツコ文科(現電通顧問)により、
 内閣提出法として衆院提出、
  (平成15年7月16日 国立大学設置法、国立学校特別会計法廃止)、
  (平成15年7月16日 学校教育法、教育公務員特例法など関係法律一部改正)、
 平成15年10月01日 国立大学法人法施行、
 平成16年04月01日 国立大学法人設立

以下略



理系だけを切り出すと↓のような感じ。脳内マージしたい向きは自己責任でどうぞ。

1949年(昭和24年)     物理学賞        湯川秀樹
1965年(昭和40年)     物理学賞        朝永振一郎
1973年(昭和48年)     物理学賞        江崎玲於奈
1981年(昭和56年)     化学賞           福井謙一
1987年(昭和62年)     生理学・医学賞    利根川進

2000年(平成12年)     化学賞            白川英樹
2001年(平成13年)     化学賞            野依良治
2002年(平成14年)   化学賞            田中耕一
2002年(平成14年)   物理学賞         小柴昌俊

2008年(平成20年)   物理学賞         小林誠
2008年(平成20年)   物理学賞         益川敏英
2008年(平成20年)   物理学賞         南部陽一郎
2008年(平成20年)   化学賞            下村脩

2010年(平成22年)     化学賞             根岸英一
2010年(平成22年)     化学賞             鈴木章

2012年(平成24年)     生理学・医学賞    山中伸弥

2014年(平成26年)     物理学賞            赤崎勇
2014年(平成26年)     物理学賞            天野浩
2014年(平成26年)     物理学賞            中村修二

2015年(平成27年   物理学賞            梶田隆章
2015年(平成27年   生理学・医学賞    大村智


太字は同一年度複数受賞。

実際には1987年(昭和62年)と2000年(平成12年)の間に、対日本人差別主義者が文学賞(1994年(平成6年))を受賞しているのだが。




TPP編はやめときます。書いてて気分が悪くなってきた。
仮にそうだとしても科学や学問とは全く別次元の話で、読む側も書く側も、誰もいい気分はしないとは思うのだが、国民国家の資産たる国立大学を目の敵にしやがる新自由主義文科省に対しての監視の一助、一つの視点として。