艤装してます

しばらくかかりそ。サグラダファミリアより遅くなるかも。

民間病院へ向けるその鋒きっさきをなぜ旅館ホテル、五輪関連施設へ向けぬのか

民間病院を、旅館ホテル(あるいは五輪関連施設)と入れ替えて、発言のアレラコレヤを考えてみる。

今後、1週間、2週間、あるいは3、4週間後の予想感染者数を幅を持たせた形で算出し、それに基づいて宿泊療養施設をおさえてるんでしょうな。事前に公開されてるのかどうか知らんけど。

 

仮にそうだとしたら、なおさら表題。
民間病院へ向けるその鋒きっさきをなぜ旅館ホテル、五輪関連施設へ向けぬのか。

 

検査と隔離のうち、(水際対策含めPCR検査もダメダメだが)判明した分の隔離を機能させるだけでも、感染の勢いに影響を与えることもできそうなもんだが。

いわゆる第三波では経路不明を除き、最悪、最多の感染経路は理不尽な弾圧、迫害される飲食ではなく、家庭内感染だろう。

パルスオキシメーターは人殺しの免罪符にはなり得ぬ。

自宅放置、自宅遺棄に加え、最多の要因たる家庭内感染の拡大推進は、人災というより犯罪ではないのか。

中小民間病院の外来が減少しているなら、半日、隔日、数日おきに、中小民間病院内の医療資格取得者あるいはそれ以外の未取得者に、保健所機能を支援してもらった方がまだマシでは、、、ってのが持論。

 

(入国に“特段の事情”を認めるなら、飲食にも同様に“特段の事情”を認めるべきだわな。飲食に罰則規定を設けるなら、入国利権、春節利権にはそれを超える程度の厳罰で臨むべき。2月7日(日)になぜにこだわるのかと思ったら、支那中共のこよみでは振替“出勤日”なんだとさ。吐き気がしてくるわな。水際対策、空港検疫をPCRより圧倒的に劣悪な抗原検査で済ませる国のリストって、どこかに転がってません?)

 

(飲食の組合やら、どこかの大手、準大手チェーンの主導で、理解のある医師、大学、研究機関と連携、予防効果もあるというイベルメクチンを大量に調達して、経口摂取の承諾を条件に営業を続行するとか、できないもんかね。

リアル“ディオゲネスクラブ”は実現して報道もされてるらしいから、今度は“ヒッポリトカプセル”カフェとか、みてみたいかも。
カプセルか個別透明ブースの中に机椅子を持ち込んで、会話はスマホか何かで。

なんで無いんだろう。それとも単に俺が知らないだけだろうか。
(確かに薄利多売には向かないかもしれないが、そうでない処もありそうだけどねえ。ワクチン接種まで半年程度かかるならなおさらに。俺は元気に動き回る若年層に対してこそワクチンを待たずにBCGやイベルメクチンを、ってな意見。

接触感染より飛沫感染が重視されるなら、前掛けやペンダント型その他の飛沫を吹き飛ばす送風機(ただしHEPA以上の空気清浄機能か外気とダクトで直結)でもいいと思うんだけどね。)

 

追記
ワクチンにまでいわゆるマイナンバー利権をと言い出したので、価格、費用や、納期、期間はいったい何倍に、何十倍に膨れ上がるんだろうと思っていたら、一般向けのワクチン接種、6月程度の予定が年内へ変更、先送りだそうで。
6月末以降、年内のどこかで届く頃には、その時点で絶賛蔓延中の変異種に対して、もう既に効かなかったりしてな。全くか限定的かはともかく。事後的な変異種への対応は、 契約としてどのような扱いになっているのやら。

単なる無能のなせる業か、それとも国内外、何れかを肥え太らせるための利権の類いか。

 

 

以下、wikiより

対立教皇:正当な教皇に対抗して立てられた教皇のこと、あるいはローマ教皇であることを宣言しながらも、同時代の人あるいは後世の人からその地位が正統なものであると認められなかった人々のこと。

10世紀以前の対立教皇があらわれた理由は教皇選挙制度が不完全であり、きちんと確立されていなかったことによる部分が大きい。……