艤装してます

しばらくかかりそ。サグラダファミリアより遅くなるかも。

厚労省と医系技官の妨害により、五輪選手年齢層を直撃する変異が全国に蔓延

さぞや、御満悦のことでしょう。

NBC視聴者、お目当ての国の五輪選手団が、 五輪選手年齢層を直撃する変異蔓延国への出国を見送れば、五輪開催はどうなるのやら。

PCR検査を妨害し、イベルメクチン、アビガンも妨害し続ける厚労省と医系技官による(東京五輪妨害の)大戦果ですわな。

俺はワクチン原理主義ではないし、ワクチン至上主義に説伏されるつもりもないけれど、
ネットのあちこちで見かける、学術会議ガー、軍事研究ガーの人たちは、
その(かなり余ってるらしい)軍事研究予算枠をもって、ワクチン開発、やイベルメクチン、アビガンその他の治験へ巨額投下されるとしたら、どんな立ち位置を取るんだろうね。

都道府県境に拘束されぬ、
オンライン診療、
オンライン処方箋、
オンライン薬剤配送、
オンライン治験参加、
オンライン副作用・副反応への対応、
その他諸々。

PCRのみならず、イベルメクチンやアビガンその他を念頭に置いてのものですが(保健所業務含む)。

変異の方が 既存に比べて ウイルスの”抜け”が悪く、あらゆる医療資源を圧迫すると言うなら、それこそイベルメクチンを早期投与すりゃいいだろうに。

 

ワクチンと同じ基準でイベルメクチンを評価するか、
イベルメクチンと同じ基準でワクチンを評価するか。

あるいは抗がん剤と同じ基準でイベルメクチンを評価するか
イベルメクチンと同じ基準で抗がん剤を評価するか。


医薬品による利益が危険性を上回る

医薬品による危険性が利益を下回る

 

(人用イベルメクチンと同じ成分なら)恐竜用量、ロバ用量、ゾウ用量でもなければ、数億人、数十億人規模をもって安全性は確認されているとの解釈。ビタミン剤より安全、アスピリンより安全との比喩も。


> 連邦食品・医薬品・化粧品法は、1962年から薬剤の有効性の概念を設け、2回の適切な対照を置いた臨床試験によって有効性が示されれば、薬は承認されることとなった[3]。つまり、医薬品による利益が危険性を上回るということを証明する証拠が必要とされる[3]。<

 

下記は抗がん剤の場合。

臨床試験は3段階、新薬の承認までは長い道のり

 一般的に、臨床試験では、段階を踏んで安全性と有効性を確認していく。第1段階は第1相試験(フェーズ〔Phase〕1)と呼ばれ、10~20人程度の少人数の患者を対象に、新たな薬や機器、医療技術の候補の、人への安全性や体内動態(薬物の吸収、分布、代謝、排泄)などを調べ、最適な用法・用量を確認、探索する。

次に、やや多い30~80人を対象にした第2相試験(フェーズ2)で、前段階で確認した用法・用量で特定のがんの種類の有効性と安全性を調べていく。

最終段階の第3相試験(フェーズ3)では、100~1000人の患者を対象に、標準治療やプラセボ(偽薬)との比較を行い、そこで有効性と安全性が検証されれば厚労省へ承認申請を行うというのが一般的な流れだ。なお、対象となる被験者数は、疾患や国際共同治験か国内の治験かで変わってくる。<