艤装してます

しばらくかかりそ。サグラダファミリアより遅くなるかも。

日本の金融庁、企画市場局及び市場課が想定する合理的経済人とは

月に5万円の赤字を360ヶ月もの長期にわたり(なんら条件を変動させることなく)計上し続けるものということで。
机上の空論か、それとも心霊現象か。いったいどこが合理的なのやら。
(所管の法人でも上記同様の想定なんだろうか。)

俺はてっきり、官僚その他と野党共犯による選挙前のクーデターかと思ったけれど。選挙前にはいつもやってるイメージがあるので。
(当該WG事務局の金融庁企画市場局市場課長が、みんす政権の
2009年から2011年 に官房副長官秘書官だったそうな

年金でここまで大騒ぎになるなら、3人以上を出産、育てた”家庭”には一定程度、年金を加算してもいいんでないの。それこそ月5万程度とかw
(これから産み、育てる層なら前提条件が大きく異なってきそうだけど。)

日本国内のバカフェミ、ガラパゴスフェミ以外で反対するのはどこだろう。
まぁ上記の事務局と、なんたらWGは間違いなく反対するんでしょうな。

検索すると
公務員住宅の家賃は単身向けで1万以下、家族向けで2万とか出てくる。
本当かどうか知らないが

金融庁天下りと利権拡大策よりは、人口の逆ピラミッドが許容範囲に納まるくらいまでは、別の方策をとった方がいいと思うけどねぇ。

高所得層のなんたらを中低所得層のそれになすりつける、コイズミ・ケケナカ大好きな逆進性としか映らぬ日本国民も少なくないのでは。


小泉内閣国務大臣であった竹中平蔵は、「(人が)同じように責任を果たし、義務を負うのであれば、税は所得に対して課するのではなくて、人頭税が望ましいでしょう」として累進課税は「不公平」であるから、人頭税導入が理想であると主張した。